インタラクティブノベルアプリ「StoryMe」オリジナル作品、「東京兇器博物館」がLINEマンガで連載開始!

2020.06.02

©ShinichiOkada/StoryMe ©Junichiro Okumura /LINE ©Hino Takano/LINE

インタラクティブノベルアプリ「StoryMe」のオリジナル作品、
ミステリ-群像劇「奴隷区」シリーズ原作者・岡田伸一氏による
「東京兇器博物館」がLINEマンガで連載開始!

アスミック・エース株式会社と昨年11月にリリースされたインタラクティブノベルアプリ「StoryMe(ストーリーミー)」(https://storymegame.com/を運営する株式会社フーモアとでコンテンツ開発を行った、StoryMeオリジナル作品「東京兇器博物館」が2020年6月28日よりLINEマンガ「兇器博物館」として連載をスタートすることが決定しました。

■「兇器博物館」について
実写映画化やアニメ化など様々なメディア展開が話題となった『奴隷区』シリーズを手掛けた岡田伸一が描く、新たな狂気――いわくつきの兇器を巡る物語がついにコミカライズ決定!2020年6月28日よりLINEマンガにて毎週日曜日更新!
https://manga.line.me/

【ストーリー】

人間の顔が”穴”に見えてしまう「のっぺら病」にかかった主人公・青井。他人と交わることができない日々を送っていた彼が手に入れたのは、謎めいた「兇器博物館」への招待券だった……。特殊な”力”を持った「兇器」を展示しているその博物館で、彼はキュレーターの鏡子と出会う。自らの奇病の治療法を求めて「兇器」とその力に秘められた物語を聞くうち、青井は奇妙な博物館にのめり込んでいく……! 令和のオムニバスホラー、ここに開幕。

【作者紹介】

原作:岡田伸一 『奴隷区』シリーズ(KADOKAWA・双葉社)

構成:奥村惇一朗 『WILD WIGHT WEST』(全2巻/講談社)

漫画:高野ヒノ

■インタラクティブノベルアプリ「StoryMe」について
「StoryMe」はプレイヤーの選択に応じてストーリーが分岐したり、登場キャラクターの反応が変わったりする、インタラクティブ(双方向な)ストーリーが楽しめるノベルアプリです。物語の随所にはプレミアルートがあり、プレイヤーが課金をするとより深く物語を楽しめたり、選択できるキャラクターの衣装や髪型が増えたりと、一つの物語で多様な楽しみ方が可能です。

©StoryMe

価格:基本無料(一部有料サービスあり)言語:英語、日本語 対応OS:iOS10.3.3/Android4.4以上

StoryMeの詳細・ダウンロードはこちら:https://storymegame.com/ 公式twitter: https://twitter.com/playstoryme/ 公式Facebook:https://www.facebook.com/appstoryme/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/playstoryme/

■「StoryMe」の今後の展開 「StoryMe」は主にエンタメ企業をパートナーとし、コンテンツの開発を行っております。今後もパートナー企業を増やし、共同で原作開発を行うことで配信するタイトルを増やしていきながら、配信タイトルの国内・海外での二次展開を進めていきます。